セリアの推し活コーナー最新事情!自作缶バッジパーツと便利グッズの全貌

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Q1: 印刷した紙が分厚くてパーツがうまくパチンと閉まりません。どうすれば良いですか?

A1: 普通の写真用印画紙(0.2mm以上)は厚すぎるため、セリア等で販売されている「薄手光沢紙」やコンビニマルチコピー機の普通紙プリント(カラー)をご利用ください。また、外周のカットラインをガイド線よりわずかに小さく切ることで、フチの噛み合わせが大幅にスムーズになります。

Q2: 缶バッジカバーをつけると痛バッグの中で反射して写真が綺麗に見えません。

A2: セリアの推し活コーナーには、通常のツヤあり高透明タイプのほかに「ノンリフレクト(反射防止)タイプ」や「マット加工タイプ」のカバーも入荷しています。撮影時や照明下でのギラつきを抑えたい場合は、マット仕様のカバーを選択してください。

Q3: 1度フタをはめ込んだプラスチックキットは再利用できますか?

A3: セリアのキットは外れにくいようツメが深く設計されているため、無理に外そうとすると透明フタに亀裂が入ったり白化したりします。基本的には使い切り(ワンウェイ)の構造と考え、デザインを変更したい場合は新しいキットを使用することを強く推奨します。

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